お寿司大好き女子と鮨シャン活動してきました!(第1回)
場所は成蹊大学近くの吉祥寺、鮨まさ希さん
寿司とシャンパン 

プロフィール

大将について

まさ希大将 

まつ勘麻布十番店にて15年修行したのち同吉祥寺にて店長をつとめあげた大将が旬のものをうまく使い愛情こめて握っています。

女性オーナー

まさ希女将 

飲食経験はほとんどないオーナーではありますが、来店してくだっさったお客様に幸せな時間を提供できる店づくりに力をいれています。
中でもワインについては昨年JSA資格を取得して引き続きワインの勉強中ではありますが、今、どんなワインが好まれるのか、どんなワインが鮨に合わせるとよいのかなどワイン市場の動きをみるためワイナリー、ワイン会なども積極的に足を運び、生きたワインを幅広くセレクトしていきたいと思っています。

PM

今回、鮨に合わせたシャンパーニュ、PM

メニュー

この日のランチメニュー
・沖縄のもずく
・カツオのサラダ
・ほたての磯辺焼き
・梅の茶わん蒸し(季節によって変わるそうです)

梅の茶わん蒸し

梅の茶わん蒸し

・にぎり こち、かつお、白いか、マグロ漬け、車エビ、中トロ、あなご(トロケマス)
・鉄火巻き
・はも(特別にお願いしました!)

これで税抜き5千円。

香ばしい炙りガツオ、そしてホタテの磯辺焼きには弊社のPMシャンパーニュがピッタリでした。

ホタテの磯辺焼き

ホタテの磯辺焼き

 

握りはコチでスタート。食感が良いです。コチらも泡にぴったり。

白いかは生姜がのってます。

大好きなマグロは漬けと中トロがでて幸せ!!

マグロの漬け

マグロの漬け

最後に手巻きの中トロ巻き。

はも、それはそれは最高でした。

はも 

はも

グラスもこだわっていて、ジャンシスロビンソンを使用。

洗面台はニュージーランドのワイナリーを参考にされた素敵なデザイン。

ワインセラーもワイン好きにはたまらない。

ワインセラー

素敵なワイン仲間がオーナーを務める素敵なお店。1度足を運んでみてください。

次回は夜のワイン会コースのご紹介をいたします。違う泡を合わせます。

結論

お鮨にはシャンパーニュが合います! あなたも夏にシュワシュワ鮨シャンしませんか?

鮨まさ希
  ワイン解説

この記事を書いた人

あっこ
あっこ
ワイン好きからアカデミーデュヴァンで勉強し、医療事務を約20年しておりましたがインポーターに転職 好きを仕事にしました。
昨年ワインエキスパートを取得。現在ピーロートジャパン株式会社品川本社で営業職として勤務。
弊社のワインだけでなく日本ワイン、ビール、日本酒等ただのお酒好き。食べることも昔から大好きで食いしん坊、好き嫌いなし、はしご酒、食べ歩きも大好き。